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今号のトップ記事 |
論点・視点 |
コラム・回転木馬 |
| 12/20 |
地域活性局:
タク地方移譲不可に反論 ホームページで公開 |
運賃戦争阻止に労働者は結集せよ |
政府・国交省の重大な責任
栗岡 成人(城北病院院長) |
| 12/17 |
ラッピング車:
黒塗り高級タク車両増加 関心下がり減少傾向 |
ワーキングプアの象徴的な業種? |
つぶしがきかない
大平 安夫(タクシー乗務員) |
| 12/13 |
国交省:
現任乗務員も講習必要に タク運登制の拡大で |
近畿北部運賃ブロックに異議あり |
地域産業おこしに燃える人
関 幸子(地域産業おこしに燃える人の会幹事長) |
| 12/10 |
国交省:
駐停禁止場所で発着せず ツアーバスへの対策 |
“仏造って魂入れず”では困る! |
「タクシー値上げ」の記事
岡野 行秀(東京大学名誉教授) |
| 12/6 |
国交省:
地域実情に合わせて設定 運登制の手数料金額 |
追いつめられないと減車しない! |
タバコと安全運転
栗岡 成人(城北病院院長) |
| 12/3 |
全乗連:
再規制実現向け理論武装 今週から準備本格化 |
厳しい現実が事業者の着眼の原点 |
団塊の世代
大平 安夫(タクシー乗務員) |
| 11/29 |
宮タ協会長:
減車勧告を含む措置導入 緊急調整地域で見解 |
禁煙タク実現に事業者の決断を! |
タクシー値上げを考える(3)
関 幸子(地域産業おこしに燃える人の会幹事長) |
| 11/22 |
国交省:
減車勧告を含む措置導入 緊急調整地域の改正 |
車庫にホコリをかぶる営業車多し |
領収書をもらおう
岡野 行秀(東京大学名誉教授) |
| 11/19 |
全乗連:
労働条件改善の公表方法 傘下協会に要請する |
さまざまな不祥事を“他山の石”に |
タクシー乗務員の喫煙
栗岡 成人(城北病院院長) |
| 11/15 |
安部教授ら:
ツアーバスの実態を視察 9日深夜に調査実施 |
謙虚に読んでほしい岡野氏の論文 |
値上げ
大平 安夫(タクシー乗務員) |
| 11/12 |
東旅協:
実車率52%まで上げる 需給調整導入の検討 |
運賃改定の真実の理由主張すべし |
タクシー値上げを考える(2)
関 幸子(地域産業おこしに燃える人の会幹事長) |
| 11/8 |
関大副学長:
規制緩和の成果疑問あり 本紙に現状など語る |
この大阪で禁煙タクシー走らそう |
「再規制」をめぐる議論
岡野 行秀(東京大学名誉教授) |
| 11/5 |
全乗連会長:
一致団結して再規制実現 取り組む決意を表明 |
多田氏の“越前大仏”はどこへゆく |
受動喫煙は一瞬でも危険
栗岡 成人(城北病院院長) |
| 10/29 |
国交省局長:
再規制も利用者のために 本紙記者に見解示す |
良質サービス提供者だけ生き残る |
タバコの煙
大平 安夫(タクシー乗務員) |
| 10/22 |
関運局:
東京地区は増収率7%台 新タクシー運賃公示 |
政府は国会の付帯決議を尊重せよ |
タクシー値上げを考える(1)
関 幸子(地域産業おこしに燃える人の会幹事長) |
| 10/18 |
タク業界:
道運法改正時の付帯決議 一部形がい化を指摘 |
発注する側の責任も必ずあるはず |
「適正規模」実現の妙手は?
岡野 行秀(東京大学名誉教授) |
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| 10/15 |
本紙:
「再規制」をめぐり討論 10日に特別座談会 |
もっと創意工夫凝らす企業努力を |
タバコとアスベスト
栗岡 成人(城北病院院長) |
| 10/8 |
全乗連:
タク業の危機浮き彫りに 4日地方特別委員会 |
事業者にとって「運賃格差は悪だ」 |
ニューヨークのタクシー
大平 安夫(タクシー乗務員) |
| 10/4 |
NPO法人:
改正道運法施行から1年 制度見直し求める声 |
品目に加わり調達されねば無意味 |
1000人の村 新庄村
関 幸子(地域産業おこしに燃える人の会幹事長) |
| 10/1 |
環境省:
グリーン購入品目を指定 バスとタクも来年度 |
業界あげ乗客マナー呼びかけよう |
『朝日』の運賃自由化論
岡野 行秀(東京大学名誉教授) |
| 9/24 |
東京地区:
協議は新内閣へ持ち越し タク運賃改定の事案 |
オレがやらなきゃダレがやるんだ |
タクシー車内の受動喫煙
栗岡 成人(城北病院院長) |
| 9/20 |
国交省:
酒気帯びと過労運転防止 業界に適切指導求む |
マスコミへ適時適切な意見広告を |
タクシーというキーワード
大平 安夫(タクシー乗務員) |
| 9/17 |
東旅協:
今月中の新運賃公示向け 国土交通省と折衝へ |
そんな説教『朝日』垂れる資格なし |
日本で一番熱い「TGC」
関 幸子(地域産業おこしに燃える人の会幹事長) |
| 9/13 |
タク運賃:
中小型区分を残す地区も 格差解消の問題から |
求められる手作りの輸送サービス |
「適正規模」実現できるか
岡野 行秀(東京大学名誉教授) |
| 9/10 |
国交省:
法令違反と車両情報連結 監査効率向上を狙う |
今からシートベルトの声掛けを! |
タクシー禁煙化の潮流
栗岡 成人(城北病院院長) |
| 9/6 |
東旅協:
内部留保対策費取り崩す 再規制向け活用する |
ペンを曲げることはあり得ない! |
目的地のないお客
大平 安夫(タクシー乗務員) |
| 9/3 |
国交省:
コミバスや乗合普及向け 来年に調査事業計画 |
最賃改正金額で全乗連に思うこと |
ゆかいな中国のタクシー
関 幸子(地域産業おこしに燃える人の会幹事長) |
| 8/30 |
国交省:
作業整った地区から公示 タク運賃改定の処理 |
冬柴大臣の急務は規制緩和見直し |
少数の超エリート支配
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 8/27 |
国交省:
東京より先に他地区処理 運賃改定申請の公示 |
MKの価格破壊は看過できない! |
懲戒処分についての注意点
向井 蘭(弁護士) |
| 8/23 |
岡野行秀氏:
再規制は解決策にならず 小社に書簡を寄せる |
大勢におもねらず新鮮な情報を! |
タクシーは街の顔
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 8/20 |
国交省:
緊急調整・特別監視地域 現行指定の延長する |
安易なカネのばらまき作戦に反対 |
育児保険が出来たら?
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 8/13 |
国交省:
東京業界以外からも視野 タク運改申請の処理 |
参院選挙の結果について思うこと |
特許と独占
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 8/9 |
禁煙タクシー:
本年度末には10万両超 全国各地へ拡大進む |
CO2削減の向こうに何がある? |
過労運転について
向井 蘭(弁護士) |
| 8/6 |
東旅協:
1月7日から禁煙タクに 3日の理事会で承認 |
再規制でも古き時代には返らない |
電子クーポンの広がり
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 8/2 |
参院選:
運改早くて10月下旬? 与党自民大敗の影響 |
MKの初乗り470円反対再論! |
タクシーだから出会える人
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 7/30 |
国交省:
年内にも運登制地域指定 改正タクシー特措法 |
新ワンコインの永久追放に賛成だ |
国際化?
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 7/26 |
全乗連:
8月の会議で内容を協議 地方委員会設置向け |
天下りやめ“天滑り”にすべきだ |
乗務員の残業代問題
向井 蘭(弁護士) |
| 7/23 |
東京業界:
来年1月から実施の声も 全面禁煙タク化向け |
タクシーの日のキャッチを考える |
普及するFeliCa決済
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 7/19 |
全乗連:
規制緩和の実態検証を 国土交通省に求める |
ゴキブリタクシーは排除すべし! |
子育てタクブームへ警告!?
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 7/16 |
全乗連:
「再規制」向け活動強化 正副会議で確認する |
共済組合の生き残る方途はある? |
格差社会
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 7/12 |
国交省:
地域住民の声を反映する 緊調要件見直し |
富田全乗連新会長に期待すること |
労働問題と内部告発
向井 蘭(弁護士) |
| 7/9 |
国交省:
ハイタク業者に減車命令 処分強化で検討する |
日バ協に比し全乗連はかわいい!? |
古くならないカーナビ地図
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 7/5 |
公取委:
新規事業者の入構を制限 不当取り扱いと警告 |
初乗り450円はいただけません |
「お産は急に止まれない?」
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 7/2 |
公取委:
低運賃排除は独禁法違反 新潟市内で措置命令 |
JR福知山線大事故から学ぶこと |
タクシー事業とは
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 6/28 |
JRA発行物輸送問題:
タク業者が貨物運法違反 全国6社が請け負う |
いきなり社長逮捕は行き過ぎだ! |
交通事故の取り扱い
向井 蘭(弁護士) |
| 6/25 |
長野と大分:
運賃格差と供給過剰懸念 運送収入で明暗出る |
まもなく乗務員激減時代に突入? |
ITS公道実験の広がり
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 6/21 |
全乗連:
再規制に向けて別動部隊 政治力の強化を図る |
廃仏棄釈運動と規制緩和の相似性 |
「ナナメの関係」
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 6/18 |
全乗連:
狙いは広報強化と再規制 富田新体制が始動へ |
近無協兵庫支部は一体どこへ行く |
「労働集約」と「資本集約」
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 6/14 |
全無連:
地方デジ化促進が大命題 新会長に藤本氏就任 |
立て大阪、京都のタクシー労働者 |
労働法のミスマッチ
向井 蘭(弁護士) |
| 6/11 |
長野と大分:
運賃格差で明暗浮き彫り 運改1カ月後の状況 |
タクシー減らすため立ち上がれ! |
“喫煙代わり”のサービス
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 6/7 |
全乗連:
ハイブリLPG車不可欠 CO2削減を目指す |
枝葉より幹の論議を進めてほしい |
「大人の背中」
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 6/4 |
物安会議:
タク産業の構造改革求む 運賃改定で再び審議 |
本紙「メールプレス」に請うご期待 |
「市場原理」への反証
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 5/31 |
物安会議:
東京のタク運賃改定事案 31日に再審議実施 |
運改を政治道具にしてはならない |
「法テラス」の影響
向井 蘭(弁護士) |
| 5/28 |
全乗連:
会長に富田昌孝氏選任へ 30日通常総会開く |
全乗連富田会長に求められるもの |
GPS携帯の普及と応用
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 5/24 |
全乗連:
1年で禁煙車が約3倍増 導入状況をまとめる |
この業界からゴロツキを追放せよ |
ドライバーである前に
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 5/21 |
大和自交:
社長に新倉能文氏が就任 役員人事で内定する |
禁煙タクシー実現は喫緊の責務だ |
市場原理の確認
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 5/17 |
タク特措法:
規制緩和から強化の方向 10日に衆院を通過 |
低賃金に甘んじてよい理由はない |
乗務員はお客さま
向井 蘭(弁護士) |
| 5/14 |
全国で春の交通安全運動:
飲酒運転防止へ適切指導 11日〜20日まで |
旅行業者の取り締まりを徹底せよ |
「FeliCa」の普及
神尾 寿(ジャーナリスト) |
| 5/10 |
衆院委:
山内弘隆氏ら4人を聴取 タク特措法案を審議 |
タクシーで今、問われているものは |
タクシーって何?
中橋 恵美子(わはは(輪母)ネット理事長) |
| 5/7 |
内閣府:
都内タクは物安再審議か 運賃改定で検討進む |
笑わせるな!『中日新聞』のコラム |
ある「意思」の存在
岩浦 哲彦(京浜交通社長) |
| 4/30 |
介護タク:
有償輸送や介護保険影響 業務縮小の方向示す |
タクシー運賃戦争収束の道を探れ |
三十年前と今
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 4/26 |
国交省:
労働条件改善が査定方針 物価安定会議で強調 |
全乗連は各種会合を原則公開せよ |
言葉の難しさ
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 4/23 |
物安会議:
運賃の値上げは最小限で 19日に総会で論議 |
クレーム付けるに元役人必要ない |
釘一本と咥えたばこ
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 4/19 |
タク全面禁煙:
一部導入か全車両実施か 地区で事情さまざま |
日本のバス産業は一体どこへ行く |
書き手の責任の重さ
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 4/16 |
政府:
パートへの厚生年金拡大 法案を国会に提出 |
賠償金も税金であること忘れるな |
バイスタンダー
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 4/12 |
関係運輸局:
推定収支対し批判の声も 長野と大分上限公示 |
異業種から柔軟発想手繰り寄せよ |
高齢者とタクシー
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 4/9 |
大分、長野の両運輸局:
引き上げ率は10%程度 タクシー新運賃公示 |
読売「大阪特捜50年」連載に思う |
禁煙タクシーの真実?
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 4/5 |
総務省:
東京でのD周波数が不足 新たな割り当て検討 |
新しい人材バンクはどこへいく? |
経済効果とは何か
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 4/2 |
国交省:
運改査定はノースライド 各地方運輸局へ通達 |
「元タクシー運転手」はナンセンス |
京都の交通マナー
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 3/29 |
国交省:
運改で待遇改善原資確保 各地方運輸局に通達 |
国側2連敗が教えるものはなにか |
情報を大切に
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 3/26 |
貸切バス事業:
人件費は年々下がる傾向 最近3年の経営指標 |
坂本克己会長を支持し協力しよう |
子育てタクシーって?
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 3/22 |
東京特区:
黄金週間明けに物安会議 運賃改定の処理作業 |
禁煙タクシーを成功させるために |
ずるく、したたかな戦略を
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 3/19 |
全国:
未申請は42ブロックに タクの運賃改定状況 |
個人タクシーに一言苦言を呈する |
これが規制緩和後の実態だ
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 3/15 |
冬柴大臣:
無通告での一斉街頭調査 ツアーバスを初視察 |
誰もが納得できる会長選出方法を |
世代交代
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 3/12 |
全乗連:
会長決定は選挙の公算大 東旅協が近く準備へ |
期待される神奈川業界の取り組み |
顧客の個人情報って?
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 3/8 |
新倉氏:
14日全乗連正副会長会 富田氏を推薦か |
患者搬送の員数合わせはやめろ! |
どこまで進む安全軽視
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 3/5 |
近運局:
ワンコインは国賠請求へ 再度行政処分を検討 |
タクシー経営者は減車する英断を |
そんなの、おかしいよ
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 3/1 |
国交省:
労働条件改善原資確保へ 運賃改定査定で方針 |
注目すべき九度山町の地域再生策 |
カードとポイント制
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 2/26 |
タク特法令:
適正化は特別指定地域に 国交省が見直し作業 |
格安ツアーバスの悲劇繰り返すな |
恥ずかしい求人広告
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 2/22 |
全乗連:
乗合タクに期待と警戒感 対策検討へ調査開始 |
幹部は利用者の感覚でモノを言え |
理論と市場の狭間
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 2/19 |
今国会:
地域分権化の流れを促進 交通活性化法の審議 |
働く人の雇用確保案の策定が急務 |
何で乗らへんのや
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 2/15 |
国交省:
運転者講習は修了要件に 登録制度の拡充向け |
大タ協5役会は要請を取り消せ! |
子どもとタクシー
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 2/12 |
山内氏:
実効性ある講習実施望む 地理試験除外で見解 |
事業者は利用者の意見をよく聞け |
恐怖の夜は続く
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 2/8 |
国交省:
運管者制度の徹底を図る 4月以降適用実施へ |
不都合な真実から目をそらすな! |
市場万能主義の誤謬
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 2/5 |
タク特措法:
適正化地域は要地理試験 現状維持で作成進む |
紅葉マーク装着義務化賛成論補遺 |
怖さの正体
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 2/1 |
タク特措法:
登録は任意団体でも実施 改正向けた作業進む |
名古屋の「禁煙タクシー」を見習え |
「モニター評価」から
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 1/29 |
タク運改:
東京都内は極低改定率か 長野地区が試金石に |
紅葉マーク装着義務化に大賛成だ |
タバコの匂い
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 1/25 |
国交省:
赤字業者は全体の28% タクシーの経営指標 |
変革求める論争を巻き起こそう! |
地方分権とタクシー
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 1/22 |
国交省:
タク運転者資格見直しへ 4月以降に作業着手 |
尊敬する人は自分の論敵だった人 |
三十三年ぶりに
矢貫 隆(ノンフィクション作家) |
| 1/18 |
運転者登録制:
地理試験の見送りに賛否 タク業界労使の反応 |
PR方法を今一度検討してほしい |
利用者の想うこと
江口 雪子(大阪主婦之会副会長) |
| 1/15 |
東旅協:
次期会長論議は活発化へ ことし5月役員改選 |
タクシーは親子連れを敬遠するな |
『アイテー化』は大丈夫?
植上 由雄(文筆家・タクシー運転手) |
| 1/11 |
日本交通:
稼働85%未満では減車 増減車に基準を設定 |
“セクハラ乗務員”を撲滅しよう |
「成果主義」の再認識
戸崎 肇(明治大学商学部教授) |
| 12/28 |
トラモンド紙:
1位はタク運改申請開始 10大ニュース選定 |
正念場を迎えることになりそうだ |
求む……
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 12/25 |
タクシー業界:
政令市除外のねじれ現象 タコ義務化に不信感 |
どうあるべきか高齢者の社会保障 |
永遠のリゾート・ハワイ
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 12/21 |
国交省:
運転者地理試験は見送り 新登録制で方針示す |
和歌山市域は近畿事業者に範示せ |
思いよ伝われ
郭 成子(三信交通社長) |
| 12/18 |
国交省:
静岡など3市は指定除外 運転者登録制の方針 |
乗務員の健康管理に気を使うべし |
理念の結実と不断の努力を
奥山 修司(福島大学経済経営学類教授) |
| 12/14 |
著作権等管理:
バスの映画上映に変化も 業界で規制緩和進む |
プロとしての誇り存分に発揮せよ |
小魚とその釣り人
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 12/11 |
国土交通省:
労働側は慎重姿勢見せる 運転者に点数制導入 |
法令順守は絶対的必要条件である |
与論にて
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 12/4 |
コミバス:
ニーズに合わせて再構築 乗合タクへの転換も |
名鉄交通の経営姿勢を見習うべし |
キャッシュレス
郭 成子(三信交通社長) |
| 11/30 |
マイカー依存度:
地方都市では40%以上 年々傾向がつよまる |
もっとマジな値上げ理由を考えよ |
七・二・一の原則
奥山 修司(福島大学経済経営学類教授) |
| 11/27 |
本紙:
古賀誠氏が業界認識語る 独占インタビュー! |
乗務員トレード制導入を考えよう |
違うやろ
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 11/20 |
本紙:
運改をめぐる課題で討論 17日に特別座談会 |
入庫時の飲酒検知を徹底しよう! |
主役はタクシードライバー
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 11/16 |
運代業議員懇話会:
適正化法の見直しに向け 与党議員集まり発足 |
「子ども110番」をもっと大切に |
唯一無二の一球
郭 成子(三信交通社長) |
| 11/13 |
特措法改正:
政令都市タク業界が求む 各地域の実態考慮を |
利にさとい利用者はだまされない |
サービスの「結い直し」
奥山 修司(福島大学経済経営学類教授) |
| 11/9 |
大分B:
第一交通側の動向が影響 申請内容差し替えも |
利用者減らないための方策考えよ |
本音のとき
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 11/2 |
国交省室長:
タク飲酒運転根絶運動を 取り組みの必要指摘 |
お宅の乗務員さんは大丈夫ですか |
憧れはバスの車掌さん
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 10/30 |
国交省:
迎車や深夜割増取り扱い 処理方針を明確化へ |
動き出した福祉輸送の「共同配車」 |
ところ変われば
郭 成子(三信交通社長) |
| 10/26 |
全乗連:
8項目の決議を採択する 第46回事業者大会 |
健康ツーリズムキャンペに思う! |
タクシーと高齢者医療費
奥山 修司(福島大学経済経営学類教授) |
| 10/23 |
タクシー運賃改定:
現行上限への移行が先決 値下げ競争で影響も |
遊休車両の削減は避けて通れない |
餅は餅屋
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 10/19 |
全面禁煙:
東京で20%導入の方針 タク業界でも活発化 |
初乗り短縮に第一交通が待った! |
のこり香、うつり香
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 10/16 |
国交省課長:
スリップ制混在の可能性 運賃改定で予測する |
バスもタクシーにも使える乗車券 |
禁煙は誰のため?
郭 成子(三信交通社長) |
| 10/12 |
タクシー運賃改定:
長崎県の事案も審査入り 全国各地の申請動向 |
運賃改定と車内禁煙を絡めるな! |
サービスPOSの威力
奥山 修司(福島大学経済経営学類教授) |
| 10/9 |
都交通局:
バス運転者給与10%減 新たな方針打ち出す |
高齢者雇用の環境整備が現実的だ |
タクシー運転者の巨匠?
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 10/5 |
飲酒運転増加:
タク処分強化後にも続発 事業者は頭を抱える |
自警の姿勢が求められる時代かも |
バンコクの迷タクシー
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 10/2 |
国交省:
福祉輸送限定許可で方針 取り扱い規定決める |
不透明な自主規制は理解されない |
自分を大切に
郭 成子(三信交通社長) |
| 9/28 |
国交省:
タコグラフ装着拡大指針 25日付で通達する |
飲んだら乗るな、乗るなら飲むな |
e−まちタクシー誕生物語
奥山 修司(福島大学経済経営学類教授) |
| 9/21 |
秋の交通安全運動:
自転車事故防止など重点 21〜30日に実施 |
運賃改定に広報戦略を練り直せ! |
虚しさからの反省
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 9/18 |
国交省:
改正タク特法案作成作業 10月から本格化へ |
交通事故をタクシーから一掃せよ |
イエローキャブ
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 9/14 |
四社委員長:
申請見送り含め十分検討 運賃改定で方針示す |
重視すべきは利用者の意識と感覚 |
サービスの基本とは
郭 成子(三信交通社長) |
| 9/11 |
東京都内:
値上げ幅12〜21%に 運改申請が本格化へ |
“護送船団”時代の感覚を捨てよ |
おだかeーまちタクシー
奥山 修司(福島大学経済経営学類教授) |
| 9/7 |
国交省:
タコ装着指定は地方判断 今月中旬にも通達へ |
タクセンター権限強化に思うこと |
強い善の必要性
塚本 新二(京都相互タクシー労働組合委員長) |
| 9/4 |
東京:
初乗り2km750円申請 運改に向けスタート |
営収増加のヒントは自社内にある |
ロンドン・ブラックキャブ
芥川 麻実子(交通評論家) |
| 8/31 |
自交局:
本年度比44億円の増額 07年度の概算要求 |
悲劇的事故を繰り返してはならぬ |
「実効ある監査」道半ば
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 8/28 |
東京業界:
運改申請早くて9月末か 自民党総裁選に配慮 |
BDFは軽油の代替燃料になるか |
観光タクシーキャンペーン
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 8/24 |
国交省:
実情応じたタク車種区分 運改で通達を改正へ |
業界指導者は根本問題を議論せよ |
普段の行いを大切に
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 8/21 |
国交省:
自家用輸送で告示・通達 パブコメ手続き開始 |
当局の提案に乗ってみるのも一計 |
「受益者」とは誰なのか
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 8/14 |
国交省課長:
運改は利用者の理解重要 本紙記者に回答する |
同和批判は大阪市のみならんやだ |
孫子の兵法5・国民の平安
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 8/10 |
国交省:
育児支援タク普及に補助 少子化対策の推進へ |
関西タク新運賃の狙いは何なのか |
高速バスの明るい未来
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 8/7 |
東京業界:
運改は利用者理解カギに 実施へ環境整備調う |
市場競争に打ち勝つ努力が必要だ |
アテネの交通に疑問
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 8/3 |
全乗連:
5日は「タクシーの日」 各地でイベント開催 |
利用者の気楽さにいかに近づくか |
道路財源の活用を考えよ
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 7/31 |
国交省:
自家有償輸送に処分基準 近くパブコメ実施へ |
事業者に役立つシステムの構築を |
タクシーのIT化と人
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 7/27 |
国交省:
乗合タクはプティバスに 業界支援策も検討へ |
改革路線は今後も大きく変わらぬ |
「交通困難者とタクシー」
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 7/24 |
国交省:
「別建て運賃」検討する 共同配車センタ対象 |
笑って事業運営できる格好の教材 |
モデルドライバー像
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 7/20 |
全乗連:
タコグラフは都市だけに 省令案に対し意見書 |
エネルギー問題を真剣に議論せよ |
大阪・観光タクシーに学ぶ
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 7/17 |
国交省:
タク運賃制度の改善図る 近く見直しに着手へ |
松本会長は批判の声に耳を傾けよ |
「外部不経済」
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 7/13 |
国交省:
NPO「謝礼」で考え方 関係する通達を整備 |
企業努力の余地はまだ残っている |
タクシー小委提言に思う
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 7/10 |
タク業界:
LPG価高騰で経営圧迫 運賃改定向けて加速 |
運改基準の見直しは“危険な賭け” |
運転適性、肯定的選抜へ
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 7/6 |
国交省:
自家用運送の詳細を規定 関係する通達改正へ |
ランク評価は利用者視点こそ重要 |
これでも「利用者の選択」か
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 7/3 |
国交省:
ボラ輸送登録制向け措置 改正省令案まとめる |
記者締め出しの愚は直ちに止めよ |
適正利潤シミュレーション
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 6/29 |
総合生活移動産業:
成功事例は見当たらない タクシー業界の反応 |
乗務員の安全、安心を確保せよ! |
遷延性意識障害
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 6/26 |
国交省:
タクも購入法対象に動く グリーン経営を支援 |
谷底に落ちない事業者の自己責任 |
運転適性検査、今後の課題
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 6/22 |
交政審小委:
修正を求める意見相次ぐ 最終の報告案を提示 |
松本兵タ協会長に一言苦言を呈す |
規制緩和とシェア信仰
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 6/19 |
タク懇:
タクシーの近未来考える 14日シンポジウム |
福祉輸送財源は突っ込んで求めよ |
孫子の兵法4・風林火山
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 6/15 |
交政審小委:
タクにもニュービジネス 報告書に事例を提示 |
デジタルとマンパワーの結合を! |
後席シートベルト着用運動
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 6/12 |
国交省:
道運法省令改正へ大詰め 各関係者に骨子提示 |
「総合生活移動産業」という概念 |
「LBFTS」エラー事故
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 6/8 |
交政審小委:
タクは総合生活移動産業 ビジョン案を再提示 |
プロとして恥ずかしくない行動を |
道路特定財源と公共交通
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 6/5 |
国交省:
実施後1カ月で呼び出し 監査の在り方を検討 |
交運労協のアンケ結果に思うこと |
孫子の兵法3・己を知る
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 6/1 |
全乗連:
新年度事業計画など承認 30日通常総会開く |
自主的タクシー禁煙化運動が急務 |
タクシー規制緩和の意義
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 5/29 |
国交省:
過労放置は事業停止7日 8月処分基準厳格化 |
タクシーも児童守る運動に一役を |
プロの条件
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 5/25 |
改正道交法:
使用者責任の対応が課題 6月1日から施行へ |
他産業からも学ぶべきは学ぼう! |
循環バスで格安定期券
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 5/22 |
交政審タクビジョン小委:
業界に好意的意見少ない 16日の骨子案反応 |
本コラムの主張に若干異論あり! |
孫子の兵法2・道天地将法
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 5/19 |
交政審タクビジョン小委:
報告書に向け骨子案示す 16日に会合を開く |
タク業者にもバス参入のチャンス |
優れた日本車の安全性能
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 5/15 |
改正道運法:
NPO有償輸送は登録制 参議院本会議で可決 |
タクシー業界へフリーターを導け |
本気に考えよう、事故対策
長塚 康弘(新潟大学名誉教授) |
| 5/11 |
道運法の改正:
タクからバス領域へ進出 乗合などで活発化? |
絶対数が足りないタクシー乗り場 |
高速バス初体験
木戸 健介(ジャーナリスト) |
| 5/8 |
国交省:
約100区間で外語案内 乗合バス業に義務化 |
「お客さん、かっ飛ばしまっせ」 |
孫子の兵法(1)・運賃戦争
栗崎 康平(神奈中ハイヤー社長) |
| 5/1 |
全乗連:
消費税を社会保障目的化 税制改正要望まとむ |
藍綬褒章を受けた三木氏に天誅を |
不安な大都市タクシー
金澤 悟(自動車事故対策機構理事長) |
| 4/27 |
国交省:
運転者登録制拡大に重点 タク業界の負担考慮 |
たばこ喫煙を営業車から追放せよ |
我が愛するくるくるバス
張 さつき(エッセイスト) |
| 4/24 |
タクビジョン小委員会:
明確な方向性見いだせず 20日に会合を開く |
地理を知らない乗務員が多過ぎる |
タクシーをコアとした事業
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 4/20 |
タク禁煙化:
大分は今月から全車実施 全国で拡大の方向へ |
いよいよIT新世代のご登場だ! |
交通労働運動の新展開
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 4/17 |
衆院国交委:
福祉有償輸送は登録制に 14日に改正案可決 |
兵タ協会長選は公約を掲げて争え |
配車センターをめぐって
秋山 哲男(首都大学東京都市環境学部教授) |
| 4/13 |
トヨタ自動車:
ハイブリ全クラス導入へ タクシーに追い風? |
民主党の小沢代表選出に思うこと |
救急車に私が乗るとは!
張 さつき(エッセイスト) |
| 4/10 |
タクシー業界:
事故防止にDレコを活用 模索の動きが広がる |
会員が真剣に議論してほしいこと |
タクシーのあるべき姿
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 4/6 |
春の全国交通安全運動:
確実な運行管理の徹底を 国土交通省が求める |
やるからには最上級のサービスを |
経営形態論議に思う
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 4/3 |
タクシー業界:
ケータイ決済の導入加速 需要の拡がりに期待 |
リクルート社長の示唆的なことば |
福祉交通サービス新時代
秋山 哲男(首都大学東京都市環境学部教授) |
| 3/30 |
消費税改定:
10年後は22%と試算 具体的論議が本格化 |
民間事業者の違法駐車摘発始まる |
福祉について思うこと
張 さつき(エッセイスト) |
| 3/27 |
タク特措法:
協会の登録業務など活用 適用範囲に検討必要 |
何をおいても安全確保を最優先に |
乗務員に求められる能力
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 3/23 |
沖総局:
本島を重点監視地に指定 指導強化と支援実施 |
地域実情を反映できる体制が必要 |
権力迎合の報道
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 3/20 |
バス業界:
ツアーバスは事実上乗合 競争の激化など懸念 |
JRバスが始めたネット割引運賃 |
福祉交通の新しい幕開け
秋山 哲男(首都大学東京都市環境学部教授) |
| 3/16 |
衆議院:
安部教授ら参考人に召喚 運輸安全法案を可決 |
運輸官僚は何か勘違いしてないか |
母の介護とタクシー
張 さつき(エッセイスト) |
| 3/13 |
交政審:
特措法の適用地域拡大へ タクビジョン小委会 |
金融の量的緩和がどう影響する? |
公共交通機関とは
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 3/9 |
ハイタクF:
規制緩和是非めぐり白熱 7日パネル討論行う |
同県内に2業者団体は必要あるか |
地下鉄への高い期待
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 3/6 |
国交省:
NPO輸送は扱いを継続 各運輸局に対し通達 |
人を食ったばかげた話は、本当か |
STサービスの計画が必要
秋山 哲男(首都大学東京都市環境学部教授) |
| 3/2 |
北側国交相:
衆院本会で運輸安全法案 28日に趣旨を説明 |
地球温暖化対策に全面協力しよう |
私が乗った日伊の観光バス
張 さつき(エッセイスト) |
| 2/27 |
国賠原告:
3割引なら採算割れ確実 運賃単価を試算する |
もっともっと天下り役人を減らせ |
サービスの「見える化」
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 2/23 |
国交省:
タクセンなどが補助対象 需要創出向け支援策 |
福祉有償運営協での独断専行排す |
大阪市営バス事業の努力
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 2/20 |
国交省:
労働基準行政と連携強化 13日付で通達する |
新しい玄関口を汚すことは避けよ |
UDのランプタクシー
秋山 哲男(首都大学東京都市環境学部教授) |
| 2/16 |
タク業界:
高まる基準緩和要望の声 運賃改定の申請機運 |
無投票で会長を選ぶのは良くない |
タクシーと私
張 さつき(エッセイスト) |
| 2/13 |
国交省:
デマンド型など省令規定 乗合の規制を適正化 |
大タ協は運改失敗結果を総括せよ |
夢のあるビジョンの確立
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 2/9 |
道運法改正案:
福祉輸送は登録規定創設 7日国会に提出する |
タクシーに乗らない人の意見聴け |
求められる安全性
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 2/6 |
東京業界:
LPG価格は高値安定へ 運改に向けて始動か |
国交省は監査要員の充実が先決だ |
米国のSTサービス
秋山 哲男(首都大学東京都市環境学部教授) |
| 2/2 |
路線バス:
子育て支援と安全の確保 通学専用バスも検討 |
現実実態を正確にアナウンスせよ |
一周年を祝う会
張 さつき(エッセイスト) |
| 1/30 |
田端課長:
需給時代の延長線上ダメ 発想の転換を求める |
大阪の運賃改定は隗より始めよ! |
「なぜ」の発想
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 1/26 |
国交省:
NPO有償輸送の登録制 法案作業は大詰めへ |
規制緩和の手直しはだれのため? |
民営化は特効薬か?
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 1/23 |
本紙:
特監30道県中9県だけ 指定の新基準で試算 |
どう扱うか薬師寺氏の“公職”辞任 |
地方自治体が責任持つ時代
秋山 哲男(首都大学東京都市環境学部教授) |
| 1/19 |
タクビジョン小委:
企業内個人への対策検討 17日の会合で提起 |
高齢乗務員の事故防止は喫緊課題 |
住吉台くるくるバス
張 さつき(エッセイスト) |
| 1/16 |
国交省:
実車率を実車キロに変更 調整・監視指定要件 |
中途半端ならやらない方がましだ |
当たり前のこと
吉田 稔(大興タクシー社長) |
| 1/12 |
本年:
緊急措置や乗合、NPO 制度改正めじろ押し |
爆煙紫煙慇懃無礼旅館状態は続く |
交通事業に必要な人間性
上田 一男(大阪交通労働組合執行委員長) |
| 1/5 |
年頭所感号のため休載 |
新しい年を迎え全乗連に期待する |
年頭所感号のため休載 |
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